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落ち込んでいる時、物事はうまく運ばないもの。そういうときは、楽しいことをしたり、楽しいものを見ていると気分転換になります。もしも仕事自体楽しいものだったら、いつも気分転換できるので、ずっと楽しい気分でいられます。
仕事が楽しいことがどんなときか、どうすれば楽しくなるのか考えてください。そして皆さんと相談してください。そうすると毎日笑顔で、健康で楽しくよりよい仕事ができるでしょう。そして自然とお客さんも楽しい会社に近づいてきます。
丸木印刷では楽しい仕事を提案します。お客さんが求める楽しいことは、楽しい職場から自然と生まれてくるものだからです。
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昔から変わらない、こだわりの名刺
こだわりの紙、こだわりの書体、昔から変わらないレイアウト。どれだけ凝った名刺を作ってもこれに勝るものはありません。飽きずに使えること、余計なものがない。それが「シンプル イズ ベスト」なのです。
「極上名刺」100枚 1,980円
■こだわりのポイント
- 読みやすいこと。大きな文字、しっかりした書体、すっきりしたレイアウト、テカリが無くまったりした色。
- 文字数が少なく、必要な情報だけが書いてある。
- 手触りの良い、しっとりした紙。
渡す相手に気遣いがあること。そして、良いイメージをもってもらえること。名刺を相手に渡す時、一番重要なことは、名刺があなたのイメージの邪魔をしないことです。スーツを着るのは個性を無くすためです。そして名刺も同じ個性を無くすべきです。スーツや名刺が、個性を無くすことによって、あなた自身の個性がより引き立ちます。
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心のこもった、はがき
はがきには電子メールと違って暖かみがあります。それは送り先に対する気遣いの気持ちも込められているからだと思います。 内容を考えること、何度も見て作り直す、「よし、できた!」という気持ち。だからこそ捨てられないのでしょう。10枚位なら、自分で書いてもいいですが、100枚位になると、宛先を書く事だけでも大変になります。せっかくそこにお金をかけるのですから、できるだけ、いいものが出来るようにお手伝いさせて頂けたらと思います。
はがき印刷
■挨拶状は、まねすることから、はじめましょう。
挨拶状は簡単にできるものではありません。でも挨拶状初心者は、何をすればいいのか全く見当もつかないと思います。定型文から引用して書いていくことからはじめて下さい。そのうち書けるようになります。拝啓から始まる文は昔の言葉で書かれていますが、書いている内にだんだんそこに慣れてきます。それでも、どうしても分からないのであれば、内容を教えて頂けたら、例文を作成しますのでそれを元に作るという方法もあります。
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見栄えの良い封筒づくり
お金をかけない単色刷でカラーに勝てるデザインを提案できます。まだまだ世間には良いデザインが足りません。カラーにしても意味のないものもたくさんあります。今アピールするべき時だと言えます。
封筒で見栄えのいい物があまり無いので、ちょっと変えるだけで目立ちます。他社より目立っていると注文の機会も増えるでしょう。こういうところにも気を使うだけで仕事は楽しくなります。
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仕事が楽しくなる、オリジナルの伝票
オリジナルの伝票は市販のものより高くなるので、デザインをキッチリやります。何度か修正をくり返すことで仕事の流れにあったデザインが出来るので時間やコストの削減にも繋がります。
仕事にあったデザインは市販の伝票にはありませんし、コンピュータ伝票にしてもプログラマーでない普通の人が改良していくのは無理です。でも、手書きの伝票には変えていく楽しみがあります。それに長時間パソコンをさわっていると眠くなります。
まだまだ手書きの伝票はなくなりません。やはり、手で書くことで脳に刺激を与え、仕事にも刺激をあたえてくれるからだと思います。(丸木印刷の作業伝票は手書きのものを使っています。)
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楽しんで作れば簡単
チラシ作るのが始めてのお客さんには資料をお渡ししています。それを元に原稿を作って下さい。自分で出来るならそれでも構いませんが、気持ちがお客さんにより伝わるようにアドバイスします。
何もかも人任せでは、チラシを配布したことによって何が起こっているのかが分かりません。そうなると、広告会社が何をしているのかが分からないので、どの広告会社が良いのかも分かりません。
まずは自分で作りましょう。そうすることによってお客さんに何をどのように伝えればいいのか分かってきます。普段からそれを考えていると、良いサービスにも繋がります。
自分でPOPを作ったり、チラシのデザインもできたら、コストの削減にも繋がります。いっしょに良いチラシを作りましょう。
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紙が機械に通れば、なんでも出来ます。
■料金や基本的なこと
- 印刷の料金は、かかる時間、材料、加工、その時間から計算します。
- 納期は約2週間ほどみてください。(お急ぎの場合は…)
- 専門の業者があればそちらを紹介する場合もあります。
■機械に通らない紙は印刷できません。
- 紙の厚さは1mm以下。薄すぎても印刷できません。
- 切り分けられた紙、同じサイズの紙でないと印刷できません。
- 硬すぎる、柔らかすぎる紙も印刷できません。
- 深い凹凸がある紙、紙でないもの、和紙。
■お客さんに聞くこと
- 大きさ(仕上がり寸法)
- 色(単色クロ、単色特色、二色、カラー)、片面か両面。
- 枚数(仕上がり枚数)
- 紙質(色、厚さ、質感、硬さ)
- その印刷物の用途(使い方によって刷り方が変わる事があります。)
- 予算(もし合わない場合、合わせられる方法を提案できます。)
- 内容、デザイン
■お客さんに答えること
- 印刷できるかどうか
- 料金
- 納期
- 注意すること、提案など。
■刷込について
刷込の場合、印刷できるかどうか紙を見てから見積りします。
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