ホームページの使い方誰も見てないなら、 やめなければならないんです。無駄なところに、投資しつづけることになるんです。他人が見えないようにしてでも アクセスカウントはつけるべきです。 見ているだろうって安心するのは、 それが気持ちを楽にしてくれるんだったら、いいけど 本当に見てくれているんだろうか? って思うんだったら、つけるべきです。それで見てみて、 やめるかどうか判断すべきです。 ホームページは万人が見ます。 店頭販売しかしてないなら、もしも遠くの人が見てくれたとしても 何も得が無いなら意味ないんです。 ただ、もし見てくれていて、その人に何かできるんだったらあってもいい 他人に任せて、お金かかりつづけて、その人になにもできないなら、 ある程度分かってくるまで自分でやったほうがいいです。 分からないっていうのは損です。 ちなみに印刷のデータはホームページにも使えます。 ホームページのデータは印刷では使えません。 (解像度が荒く、汚いです。モザイクのようになる) 将来的に、ホームページに印刷データを使って作れたらいいんですけど、 今は準備中です。まだ、アイデアでたばっかりです。 これから作りこんでいきたい。かなり安くできる予定です。 ホームページも中身が大事。 グラフィックデザインもそうです。 何も伝えたいことが無いなら、作っても何も無い。 人の直感ってすごいんです。 伝えたいと思って作ったことをちゃんと読み取ってくれる。 だから予測した効果が出る。 でもはじめから見栄えが大事とか、 かっこつけたいだけとか、そう思ってつくると、やっぱりそれも 伝わってしまうんです。 だから人ってすごい。 特に女性の感性は本当にするどい。 何もかも読み取ってしまうんです。 こういう仕事は女の人のほうがうまいです。 だから、中国ではほとんど、女性がしています。 ホームページはずっと残るので、 自分が将来どうして行きたいかと、 今何をすべきかを書けばいいんです。 簡単に言えば、あなたがお客さんにこれからずっとできることは なんなのか?ってことです。 広告は女性向けに作るっていうのが基本です。 なぜなら、女性には先を読む能力があるからです。 今のことだけ考えて広告を作ると必ず失敗します。 チラシもホームページもメディアが違うだけ。 中身はおんなじなんです。 だから見た目よりも中身が大事。 あなたがどれだけ一所懸命なのかというのは、 なにかを表現しようと努力すれば、 お客さんは必ず読み取ります。 ![]() <ホームに戻る> <ラーニングメニューに戻る> ô¸ô |